
調査対象の中では白谷雲水峡地区で最大の巨木。幹全体を苔がおおい、着生植物の根がまきついて屋久杉の古木の風格をそなえている。幹の歩道側に試し切りの跡が残されており、利用に不適な屋久杉として切り残されたことがわかる。
| 場所 |
白谷雲水峡 |
|---|---|
| 樹高 | 23.3メートル |
| 胸高周囲 | 8.4メートル |
| 推定樹齢 | 不明 |
| 標高 | 829メートル |
更新日:2026年03月10日

調査対象の中では白谷雲水峡地区で最大の巨木。幹全体を苔がおおい、着生植物の根がまきついて屋久杉の古木の風格をそなえている。幹の歩道側に試し切りの跡が残されており、利用に不適な屋久杉として切り残されたことがわかる。
| 場所 |
白谷雲水峡 |
|---|---|
| 樹高 | 23.3メートル |
| 胸高周囲 | 8.4メートル |
| 推定樹齢 | 不明 |
| 標高 | 829メートル |